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GANTZ

公開まであと5日
楽しみでしょうがないです。
GANTZ・・・

話題になる前から大好きなのでかなり優越感に浸ってますへへ^p^へへ

って思っていつから連載されてるのかぐぐったら2000年からだとw
アニメ化されたの2004年だし・・

調子に乗りましたすいません

始めてGANTZ読んだのは厨房の時だったと思う。たぶんアニメ化で騒いでたとき?なのかなぁ


古参じゃないけど充分満足。
話題になる前からやってたわー俺が一番に飽きたわー
とかじゃない。これは本当に面白い。描写がグロかったりエロかったり・・//

ストーリーがはっきりしてるし人間の本性出てきてて個人的に大好き。
緊張感とか爽快感が最高。あとかっこいい。
男の子のロマンだよね。ガンダムとかと似てるっていったらガノタに怒られるかもしれないけど
それに似てる何かを感じる。異世界人と強力な武器で戦うんだもんね。胸熱。

ここで書くほどでもないけど自己満足のためにあらすじとかストーリーとか書く

書くっていうかウィキペディアから完コピ

ネタバレ有ります 注意 
\みたくない人は見ないでね/






あらすじ


主人公玄野計は地下鉄のホームで小学生時代の親友加藤勝を見かける。正義感の強い加藤は線路上に落ちたホームレスを助けようとするが、助けに入った玄野と共に、進入してきた電車に轢かれ死んでしまう。

次の瞬間、彼らはマンションの一室にいた。そこには、同じ様に死んだはずの人々が集められていた。部屋の中央にある謎の大きな黒い球。彼らは、その「ガンツ」と呼ばれる球に、星人を「やっつける」ように指示され、別の場所へと転送されていく。

謎の物体「ガンツ」に集められた死んだはずの人々は理由もわからないまま、その素質の有無に関わらず、謎の星人と戦わなくてはいけない。玄野はその中で、戦いに生き延びながら成長し、「ガンツ」の世界に触れていく。



主人公がたしか嵐の二ノ宮なんとかさん。ごめん詳しくないんだ。



二宮和也さんだった。フリーター家を買うっていうドラマ?に出てたの覚えてる。いい顔してる。
玄野に似てるし適役。

加藤勝が松山ケンイチ。
優しい雰囲気の人だったっけね。
きっぱり言うと似てないです。
でもいいと思う。期待。

GANTZとは


世界各地に存在し、その正体、目的が一切不明の直径約1mの謎の黒い球体。正式名称は「ブラックボール」。東京では「ガンツ」、大阪では「黒アメちゃん」などと呼ばれている。

球体内には人工呼吸器に似た器具を取り付けられた全裸の男性が座っており、この人物をガンツと呼称する場合もある。通常の音声会話などのコミュニケーションを取ることは不可能だが、一定の要望に対しては応答が得られることがあり、男に音声で要請し耳孔に指で刺激を加えると今までの戦死者のリストや100点獲得時の特典を見ることができる。なお、この男に対するXガンによる射撃その他の物理的な攻撃は一切の効果を持たない。

死んだ動物(主に人間)を蘇らせ、「星人」と呼ばれる正体不明の怪物と戦う任務(ミッション)に強制的に参加させる。また、劇中の表現によればガンツに招集された人間は、言わばファックスから出てきたコピーであり、オリジナルは死んでいるとされる。ただし、ごく稀にオリジナルが生きていて、同一人物が2人存在するという現象が起こる場合もある。

ミッション参加者は「あだ名」で表記される。あだ名は主に身体的特徴や行動、職業、名前や雰囲気で付けられる。

ミッション中、一般人がガンツミッションの存在を感知した場合、その人間を標的とするミッションが新たに追加されることがある。そのミッションで抹殺された人間はメモリーに加えられ、後に再生することもできる。再生した場合、ミッションメンバーだった場合は以降のミッションにメンバーとして加えることができ、ガンツにターゲットとして指定された一般人の場合は記憶を消された上で再生させられる。


世界各地にGANTZが散らばってるっていうことを主人公達が知ったのは結構あとになってから。
大阪の人たちかなり強い。ていうか主人公達が弱すぎる。いや、充分頑張ってるんだけどほかが強すぎる。

あとミッション参加者につけられるあだ名が秀逸。
メガネとかいうあだ名はやめてやれ。まじでやめろ。おい。


ルール


1.ミッション開始直前に死んだ人間(稀に動物も含まれる)が複数人選ばれ(既存メンバーがいる場合、0人の時もある)、マンションの一室に転送される。この時点でミッション参加者の頭蓋内には小型爆弾が埋設され、今までに負っていた怪我や傷、病巣などは全て消失する。前ミッションの残存メンバー達もまた、同様に転送されてくる。壁やドアに接触することはできず部屋の外へは出られない状況に置かれる。尚、ミッション参加者の身体に接触して一緒にガンツの部屋に転送されることにより、非死亡者でもガンツメンバーとして認識されミッションに参加することが可能である。

2.全員の転送が済むと、数分後に球体から各都市の特徴に応じた音楽が流れる(東京ではラジオ体操の歌、大阪では吉本新喜劇のオープニング曲が流れる)。

3.ガンツの表面に、いい加減な日本語のメッセージが浮かび上がった後、標的である星人の容貌と特徴、好きなもの、口癖などが表示される。ただしどの情報も当てにならず、表示された標的以外の個体が多数出現することが多い。

4.ガンツの両サイド・裏側が引き出しの様に開き、メンバー全員分のスーツの入ったアタッシェケースと銃器類が出てくる。この時点で銃器以外の武器やガンツバイクが格納されている奥の部屋の扉が開閉可能になる。

5.全員が星人の生息するフィールドに順次転送される。その際ガンツに口頭で要請すれば転送の順序を指定することができる。

6.出現する星人を制限時間内に全て倒す。ミッション中、一般人と遭遇する事があるが、一般人はミッション参加者と星人の姿を光学的に認識できず、音声も聞こえない。ミッション参加者がおよそ1km四方とされるミッションフィールドの境界線に接近すると頭蓋内爆弾が起動。警告音が発報し、外側に出るとミッション放棄とみなされ爆発する。また、何らかの要因でガンツウェポンやミッションの存在を一般人に知られてしまった場合も、起因する人物が死亡する。

7.星人を殲滅、もしくは制限時間が経過すると、ガンツの部屋に再転送される。フィールドでの負傷者は負傷する直前の状態で転送されるが、死者は転送されず、頭蓋内爆弾が爆発する。負傷者は怪我の度合いによって傷だけ修復される場合と、負傷直前の状態まで遡って転送される場合がある(主に致命傷を負った者が後者)。そのため、後者の場合は負傷後の記憶が無い状態で転送されることになる。

8.生存者が全員転送されると“採点”が始まり、倒した星人の強さに応じた点数が各メンバー毎にガンツの表面に順次表示される。ただし、星人を全滅させずにミッションを終えた場合は倒した数に関わらず得点は0であり、以前のミッションでの得点も抹消される。さらに次回のミッションにおいて獲得点数に下限が設定され、達成できなければ死ぬとされる。採点時にはガンツからコメントを貰うことがあるが、貰えるのは点数を取得できなかった者、つまり星人を一体も倒せず0点だった者だけである。しかしごく稀に、0点以外の者もコメントを貰うことがある。

9.一度のミッションで獲得出来る点数には上限があり、最大で100点までとされている。仮に一度のミッションで倒した星人の合計点数が100点を超えている場合でも、そのミッションで獲得できる点数は100点のみであるため、超過分は切り捨てられる事になる。通常時の採点では、その回で獲得した点数が大きく表示され、全ミッションを通した合計点数(TOTAL)は各メンバーの画像の下に表示される。ただし、TOTALが100点を超えた場合、その回で獲得した点数は表示されず、代わりにTOTALが大きく表示される。

10.採点が終わると、ドアに触れられるようになりガンツの部屋から出て日常生活に戻ることができる。その際、銃やスーツを持ち帰ることも可能だが、これらの武器を衆人環視下において武器の全体像が視認可能な状況で使用すると、頭蓋内爆弾が起動し脳を破壊される。なお、ミッション外においても星人と遭遇する事があるが、この場合は何体倒しても得点にはならない。

11.一定期間が経過すると、ガンツの部屋に呼び戻されミッションが始まる。ミッションは不定期に行われるが、招集されるのは概ね夜間である。転送される直前には寒気がして身体が硬直する。前回のミッションで持ち帰った装備を転送時に所持していない場合は補充されない。


1のルールで主人公が選ばれたってこと。
頭の中に爆弾埋め込まれるから逃げれません、と。
どうやって埋めたかは知らない。描写ない。まぁ死んだ人間転送して復元したり復活されるような技術あるんだから別に不思議じゃないね。
部屋に転送されるときは死ぬ直前の服装で外傷とかは全くない健康体。
死んでない奴でもGANTZメンバーの体に接触してガンツの部屋に侵入してくる悪い輩が出てくるわけですよ。それは本編で。

2のルール
転送転送っていうけどどんな感じかイメージできないよね。
ワープっていうか印刷って感じ。空間に3Dで印刷されていく。転送中は内蔵とか丸見えで結構グロいです(^p^)
ラジオ体操わろた。あーたーらしいーあーさがきたー♪

3に書いてあるいい加減な日本語だけど本当にいい加減。左右反転してたりする。「さ」と「ち」はひっくり返すなよおい・・。って思った。
複数いるってあるけど物語の中では分かりやすいね。回数重ねるごとに強くなるし多くなる。わろす。

4!!武器!!カコイイ!!!欲しいよう。
あと軽くスーツとしか書かれてないけどこれかなり重要アイテム。ガンツスーツ。
物理攻撃は基本防げる(やわらげる)し肉体強化の特殊機能付き。当然無敵じゃないので耐久力あります。
一定以上の攻撃うけるとスーツがお釈迦になりまったくの黒いスーツと変わらなくなる。
なんかドローンって出てきたらおしゃか。

ああやべえちくわ食いてえ。

5は転送場所はランダムっぽい。戦闘区域は決められてるけどそのなかでランダム転送ってこと。
転送中は2に書いてあるのと同じ。順序指定できるのは知らなかった。

6は書いてある通りだね。一般人からすれば 透明人間として扱われる。
いないわけじゃなくて見えないだけどなのでガンツに選ばれて転送される人がたとえば壁殴って凹ませたところに一般人がいたら
一般人の目の前で突然壁が凹んだのと同じ。怪奇現象。不思議。ふぁーんたすてぃーっく。

7、殲滅するっていっても結構大変。大変ってそりゃあたりまえだけども。
右腕吹き飛んでても心臓が動いてればガンツの部屋に転送されるときに完全復活してる。
転送されるまでに死ななければ復活できるってこと。

8の採点
いい加減なひらがななので「ちいてん」
最初の敵とかだと1体5点とかだけど強い敵だと50点とか80点とか100点とかいる。
100点とか強すぎてきもいわ。憧れる。胸熱。

9特になし

10説明するのめんどいな。まぁ自己満足。
日常生活に戻れるってのはいいことだね。平和最高。
ガンツスーツは下手に管理しちゃだめだよってこと。あれがないと星人と戦って死ぬ確率高くなっちゃうからね。
ていうかあったほうが生存率高くなるっていったほうが適正。

11、勉強してようがトイレでようをたしてようがセックルしてようが時が来たら転送が始まる。
転送前は悪寒とか走るらしい。ざわ・・ざわ・・
この転送のときに持ち帰ったスーツとか武器を持ってないとアウトー
まぁ持ち帰らなければいいんですよ、ええ。
でもあのスーツが日常で使えるから便利すぎて持ち帰っちゃうよね。うん。
武器持ち帰って暴れてたDQNがいたけど、頭の中の爆弾が爆発して死んだ。ハハッワロス。

100点獲得時の報酬


1.記憶を消されて解放される
その場で自宅などに死亡直前の姿で転送され、それまでのミッションに関わる記憶は消去された状態になるが、それ以外の無関係な情報は残っており、記憶が曖昧になる。

2.より強力な武器を与えられる
より強力な武器が用意され、以降のミッションで使用可能となる。残余得点は繰り越しとなる。

3.MEMORYの中から人間を再生する
メモリー内のメンバーから1人を再生する。ミッションメンバーだった場合は以降のミッションにメンバーとして加える事ができるが、死亡前までに獲得した得点はリセットされた状態でのスタートとなる。ガンツにターゲットとして指定された一般人の場合は記憶を消された上で再生させられる。残余得点は繰り越しとなる。


俺なら2選ぶ。とかいいつつ1選びそうだわ。
2の強力な武器だけど8回100点獲得してるやつとかいたけどすっげー強いメカに乗ってた。ガンダムなんかコケだな。でけぇしつえぇ。胸熱。

武器


Xガン
メンバーが一般的に使うハンディサイズの銃。太い円筒形の本体にグリップをつけたような形状。射程は短いが軽量でコンパクトなので初心者でも取り扱いが容易。なおスーツのホルスターに収める事も出来る。
撃った対象を内部から爆発させることができる。生体に使うと、命中部分が破裂する。着弾してから効果が発現するまで数秒のタイムラグがある。上部にあるダイヤルでエネルギーの放射量を調節可能。また本体後部のモニター画面には対象を透視するレントゲン機能を備え、相手の弱点を探ることも出来る。発射時には。本体部分の前後2個所が展開し、X型に変形する。
トリガーが二つあり、上のトリガーがロックオン用、下のトリガーは発射用となっている。基本的には「上のトリガーでロックオンして、ロックオン状態で上下のトリガーを引く」というプロセスで使用され、発射されたエネルギーは、発射時の銃口の向きに関係なく命中する。ロックオンしてから上下トリガー併用による発射までは、任意で時間差を設ける事が可能であるが、戦闘時においては「上のトリガーを引いてロックオンしたまま下のトリガーを引く」という簡略化されたプロセスでも使用される事も多い。発射に関する仕様はYガン・Xショットガンに共通である。応用としては、複数の対象をロックオンしてから発射するチャージショットも可能。
「Xガン」の名称は、透視機能にちなんでレントゲンの「Xレイ」と、発射時の「X型」の形状から加藤が命名した。

Yガン
中距離用の銃だが、標的を捕獲・転送するための武器であり、殺傷機能を持たない。三つの砲身がYの字状に配置された特徴的な外観を持つ。他の銃と同様、本体後部にレントゲン機能のモニター画面を備えている。
上下のトリガーを同時に引くと、三つの砲身がブローバックして、それぞれの銃口から実弾式の「アンカー(アンカーボルト)」が三発同時に射出される。アンカーはそれぞれレーザー通信により同期しており、スラスターの内蔵により自己推進が可能。目標付近でワイヤーを実体化させ対象を緊縛し、アンカー自体は地面に固定する事により拘束する。更にその状態でトリガーを引くと、相手を「上」に転送する事が可能。発射前に上トリガーでロックオンしておけば、アンカーが目標を自動的に追尾して拘束することもできる(ロックオンせずに上下トリガーにより同時発射した場合、アンカーは一直線上に飛行して「外れる」事もある)。
ほとんどの星人をこの銃によって拘束する事できるが、転送中に拘束部位を離断して回避する星人や、実力でワイヤーを切断する星人などもまれに存在する。
作中では命名されず、「捕獲用の銃」と呼ばれている。

Xショットガン
強化型のXガン。通常タイプのXガンをベースに、フォアグリップ(本体の前部にあるスライド部)付きの長い砲身とオフセットされた可動式スコープ、ストックを追加した構造になっており、外観は戦闘用ショットガンのような形をしている
通常のXガンより威力と精度が高く、射程距離は1km以上に及ぶ。本体後部のモニター画面の他に、アームで保持されたスコープが付いている(左右どちら側にもセットが可能。スコープの画面は本体後部と共通のモニター)。長射程を利用した遠距離攻撃が可能なため、スナイパーライフルとして使用する事も可能。基本的にはスコープを使用しなくても撃てる。銃身が長い分、接近戦ではXガンより取り扱いが難しいが、重量は意外と軽く片手でも保持できる。
他の銃と同じく、複数の対象をロックオンするチャージショットが可能。ダイヤル調整のエネルギー放出量とは別系統で、フォアグリップによりエネルギーの収束率を変化させる事が出来る。スライドを手前に引くほどエネルギーが収束するが、着弾した際の破壊範囲は収束させない場合に比べると狭くなる。

コントローラー
光学的な周波数を変えて、使用者の姿を不可視状態にできる。敵の位置を表示する「レーダー機能」や「制限時間表示機能」「戦闘エリア表示機能」なども備わっており、リストバンドにて手首に装着できる。一部の機能はガンツバイクにも実装されている。接触していれば第三者も不可視効果を共有することが出来る。

ガンツスーツ
球体の中のアタッシェケースに入っているスーツ。上下ツーピースから成り、頭部を除く全身を覆う。手の部分は手袋のように着脱できる。着用すると身体能力と防御能力が飛躍的に上昇する。ガンツに召喚された人数分だけ用意されている。大腿部に、XガンおよびXショットガンを収められるホルスターを装備。
内部は特殊なゲル状の物質で満たされており、筋力や精神力の高揚によって機能が発動、その際スーツが盛り上がり、表面に無数の筋が浮かぶ。岩塊を発泡スチロールのように圧潰させたり、巡航速度で走行中の自動車をも上回るスピードで走ることができる。高所から着地する際には脚部から高圧の気体を噴射し衝撃を吸収する。また、衝撃や圧力に対しても自動的に防御効果を発揮、むき出しである頭部も防護される。超音波や高温の炎などからも人体を保護し、Xガンによる射撃も無効化する。スーツの耐久性能にも限界はあり、一定以上のダメージを受けると過負担が掛かり、スーツ各部のレンズ状のポイントからゲル状物質が漏出し、機能を失う。ポイントのレンズ自体を破壊されると、負荷値と関係なく即座に機能が失われる。スーツの損傷及び蓄積したダメージはガンツの部屋へ転送された際には回復している。一部を損傷しても、ポイントが無傷であれば他の部位の機能は損なわれない(腕部を破損しても、脚力は保持されるなど)。
尚、老若男女・動物に関係なくオーダーメイドとなっているため、他人のスーツを着用してもスーツの効果は得られない。一見、コスプレのような外見なので、初めてミッションに参加する人間は大抵このスーツを着たがらない。
アニメ版ではただ着用するだけでは力を発揮できない設定になっており、特別な力(昂揚や性的興奮)が働かなければただの服である。

ガンツソード
近~中距離戦闘用の刀。銃器類と違って使いこなす事が難しい上級者向けの武器。
片刃の曲刀で、全体として日本刀に近い形状をしている。刀身は伸縮自在であり、通常はグリップ部分(柄と鍔)のみの状態で、スイッチを押すと刀身が出現する。巨大な星人に匹敵する長さまで伸長できるが伸ばす事が可能だが、その状態ではかなりの重量があり、スーツのパワーアシスト機能なしでは振り回す事は難しい。鉄やコンクリートなども一太刀で両断できるほど鋭利である。ガンツバイクが格納されている部屋に数振存在する。

ガンツバイク
ガンツの部屋の奥にある扉の中に格納されている特異な形状のモノホイール(一輪バイク)。巨大なホイールの内側に搭乗する格好で操縦する。また車体の後部には後ろ向きのタンデムシートがあり、同乗者を乗せることで走行しながら後方の敵を攻撃する事も可能。

以下追加装備(100点特典)
Zガン
グリップを間に挟んだ形状の双銃身の巨大な銃。不可視の高圧エネルギーを標的直上より円形に降下させて圧潰する武器である。強力であるがゆえに扱いの難しい武器であり、圧撃範囲を理解して使用しなければ敵味方の区別無く巻き込んでしまう。トリガーは二つで、他の銃と同じく片方はロックオン用。巨大な星人すら一撃で圧殺する威力を誇る。名称はヤングジャンプの携帯サイトでのシミュレーションゲーム内での記述による。

巨大ロボット
後述の強化型ガンツスーツから接続されたケーブルによって操作できる巨大なロボット。不可視状態になることができる。耐久力はさほど高くない。なお、不可視状態が解除された際に、衆人から「ガンダム」や「トランスなんとか」などと形容されている。

飛行ユニット
空中を自在に飛行できる機械。外観はガンツバイクを元にいくつかのユニットを追加した形状になっている。

強化スーツ
多様な武器が搭載された強化型ガンツスーツで、劇中では「岡のスーツ」と称される。腕部は大木のように太く、身の丈ほどの大きさがあり、使用者の手の動きにリンクするジェット噴射装置が装備されている。これを使用することでパンチ力が加速・強化される。さらに肘部には鋭利で長大な刃、掌にはエネルギー発射口がある。このエネルギー発射口からは標的の部位を削り取る様な光線が射出される。顔部には顔全面を覆い尽くすマスクが装着されており、このマスクの眼部はXガンと同じく、レントゲンのように対象を透かして見る事が出来るため、相手の急所などの弱点探索を行う事が出来る。レントゲン機能を使用する際には甲高い音を発する。後頭部には巨大ロボットを操作する多量のドッキングコードが接続されている。さらに耐久力も通常のスーツに比べ格段に上がっており、通常のスーツの耐久力では一瞬しか防げない攻撃にも余力を持って耐えられる。この強化スーツを脱ぎ捨てる際には背面から多量の煙が排出される。



カンツソードが欲しいです先生。
追加装備はカッコ良すぎてやばいおおおおハァハァする。胸焼け。


文字だけになって誰も読んでないけど気にしない。自己満足だから。
でも読んでくれる人がいると思って書いているのが本音。

いまGANTZ特集やってる。


実写が楽しみでしょうがないです!!!
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Comment

GANTZ今まで知らなかったけど面白そうだねー
見てみたす(´ω`)
  • 2011-01-25│00:44 |
  • もっち URL│
  • [edit]
飛行ユニットの画像ってありますか?
あったらくださいな☆ミ
  • 2011-10-11│20:46 |
  • まゆりん URL│
  • [edit]

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こーへー

Author:こーへー
金閣ぺろぺろ(^ゑ^)

マイペースに適当にがんばってるよ!
でもやっぱり勝った方が楽しいね

なんだかんだで気付いたら社会人
都内でバーテンダーやってます


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